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少し涼しくなったので事務所入口の鉢を手入れしてビオラを植えました。
事務所の中のポトスも株分けして鉢を増やしました。

緑や花はやはりいいですね。
なかなかうまく世話できないのが申し訳ないと思いつつ、懲りずにチャレンジ中です。
あ、ポトスは私のようなずぼらな人にはぴったりで大助かり。
ありがたいねー。

事務所前は日照時間が少ないのと風が通り抜けるので、これからの季節、花には厳しい環境。
日中は日に当てるために移動させるか。
でもそれだと事務所入口が殺風景。。。

とまぁ、小さなことに頭を悩ます昼食後です。

夜のドラマは続けて見られないけど朝の15分なら、って感じで軽い気持ちで見始めたNHKの朝ドラ「ゲゲゲの女房」が最終回を迎えました。
貧乏話+夫婦愛だったからか?はまりにはまってしまいました。

貧乏でも好きなことをやり続ける夫を支える妻のお話。
お見合いして相手のことをほとんど知らないまま5日後に結婚するって・・・それで一生添い遂げるって、昭和には当たり前だったのかもしれないけれど・・・と思いながら見つつも「内助の功」って美しいなぁと素直に感じられるドラマでした。

昭和でも平成でも、成功の影に内助の功はあるのだろうな。
身につまされます。

原作も読もう。

今日は子供の幼稚園からのお勧めで子育ての講演会を聴きに行ってきた。

講師は大阪教育大学監事の野口克海先生。

校内暴力が全盛期のころに全国屈指の非行児の多い中学校で勤め、O157の食中毒の事件があったころには堺市教育委員会で教育長を務めていたという経歴の持ち主。
社会に出てからずっと子供(乳幼児から思春期が終わる年頃)にかかわってきたという先生のお話はとても説得力があり、笑いあり涙ありで集中力が途切れることなくあっという間の1時間半だった。

時々こうした講演に出かけると「安定根」「しつけ」「やってごらん」「自己肯定感」などなど子育てにおなじみの、でも、心がけたり忘れたりを繰り返している言葉を講師の先生からかみくだいたかたちで聞くことができ、自分の子育てを振り返ったり、気持ちがリセットできたりしてとてもありがたい。

それに加え新しい言葉をゲットして帰ってくる、こういう機会がときどきあることは子育ての励みになるもの。

今日の新しい言葉は、

居心地のいい家=話を聴いてもらえる家

子供の好きなことを応援する子育て〜第一希望がしっかりしていれば道は開ける〜

私も誰も皆、子供のころがあって今があるわけで、つながってるんだなぁ、といつも思う。自分が子供のころ、親のことなどなどぐるぐる思う。
先生は非行児と過ごした時間のことを振り返って「安定根がなくても、自己肯定感がなくても今からでも取り戻せます」と力強く言う。
人間てなかなか強いなーと思う。愛のシャワーがみそらしい。

今日はいい母さんでいられそうだ。餃子つくろ。

今日は道の駅「みき」で行われていたカッジャーニアというイベントに行ってきました。
これは三木市名産の金物を子供たちに身近に感じてもらおうといろいろな体験が出来るイベントで、のこやのみやかんなを触らせてもらったり、建前を体験できたりするのです。
友人家族と一緒に行って、子供たちは桜の木をかんなで削って作るマイ箸作りと、小さなこてを使ってカラーしっくいで絵を描く体験をしました。
大工仕事や道具を身近に生活している子供たちはのみやのこを見て「うちにあるー!」と嬉しそうにしながらも、身近すぎてこれまでは特に興味を示すことがなく、使ったこともなかったので体験はどれも新鮮だった様子。特にかんなは何度も使わせてもらっていました。


個人的今日の大発見は三木商工会議所青年部考案の「のこぎりバーガー」
バーガーといってもライスバーガーで、ノコギリの形をした特製の金型で押した炊き込みごはんに、山田錦の酒かすに漬け込んだ焼き鮭と大葉と薄くスライスしたかぶ(大根?)がはさんであって、とってもとってもおいしい!!!
ぜったいうける!!とひとり勝手に太鼓判を押したのでした。

会場のスタッフとしてお世話をしてくださっていた上記青年部のかたがたはとても親切で気さくで話しやすい雰囲気。子供たちにもやさしく接してくれて皆さん魅力的でした。
会場で体験できることは要望があれば小学校などに出かけてやったりもしているとのこと。
マイ箸作り、南工務店でやっていただきたい・・・!という気持ちでいっぱいになってしまいました。小規模すぎるかなー。

次回イベント「酒米・山田錦で農業体験!&どぶろくで乾杯!」にもぜひ参加したいと思っています。
カッジャーニア
*写真は建前体験をした子供たちの記念写真。
 いい体験!毎年でもこの企画、やってくれないかしら。

お客様から手作りの木のパズルをいただきました。
10cm四方の中に動物が9匹、シンプルですがなかなか難しい。
家に持ち帰り子供とやってみたところ、意外と根気強く長い時間かけて遊んでいました。
「ムリ!」「やーめた」とならなかったことに喜びを感じた母でした。

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